E44M QRV SOON

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E44MのOP 彼等のHPより
HP情報によると運用地点に到着はしたが夜間は危険なので明るくなってからアンテナの設営を行うらしいですね。室内でダイポールアンテナを作る(調整?展開出来るの?!)様子。
30mCWでは交信しているエンティティーではありますが今回の運用では40/80/160を中心に17/20m位までなら交信のチャンスがありそうな感じです。

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例の黒い箱を使用するためにこんな画面を引っ張り出して来ました。ジャンク箱の中に卓上用受信AMP(某アンテン製2m、70cmの2台)を発見したのでビーコン位は聴けたら良いな~と思っています。

ーーーーーここから追記ーーーーー
 のCALSAT32なのですが流石にMOBILE搭載のMMX166MHZ のノートPC(IBM製)では展開出来ません。故に、各衛星のオービット表だけをプリントアウトして適当に運用する事になります。TRXの使用方法を未だ習得しきれていないのでドップラーシフトへの対応など不安定要素が沢山あります。
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尤も、ループテストで自分のダウンリンク信号が聞こえて来る保証も無い訳で hi hi

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