VK9NI 40mCW YESTERDAY

画像

From Left to Right: Peter VK3FGRC. Peter VK2FPGR. Alan VK2GR. Keith VK3FT. Tommy VK2IR. Raffy VK2RF. Chris VK3FY. Tony VK3TZ. Andy VK5MAV.
VK9NI のオペレーター諸氏 彼等のWebサイトより
昨日の午後まで体調が復調出来ませんでした。やはり、生産されてから50年以上も経過していると従来までの修理やメンテナンスでは駄目な様子ですね hi

26日(日)は、雷雨や夕立の中で「第7回 夏まつり 仙台すずめ踊り」で跳ねていました。

ここ数日、全国的ではありますが雷雨や激しい雨、そして竜巻(?)等によって被害が出ている様子です。 ↑ のイベントも雷雨等で若干の中断はありましたが、何とか最後の総踊りまで実施出来ました。

各地で被害を受けられた方々に心よりお見舞い申し上げます。

VK9NI チームは25~26日に開催されたIOTAコンテストに VK9IR のコールサインでQRVしていた様ですね。 ( 情報を見た時、一瞬 『 VK0IR 』 かと思ってしまいました! )

さて、昨日は本来ならば午後からVK9NIの17/15mや夜間の30/160mを狙っていたのですが、身体が思う様に動いてくれなかったのと雷雨の煽りで19JST頃まで寝ていました。

19JST過ぎに夕飯の食材を購入するために出動。雷雨も収まった様なので40mを聴いてみたら7.015KHZに VK9NI がいらっしゃいました。UP1~2KHZ(限りなくUP1KHZ周辺)で時折SAを指定しながらパイルを捌いていました。

信号があまり強くなかったためかSA指定を聴き逃しているのかJA/BY各局が呼び続ける事もしばしば。

15分位聴いていましたが、指定解除(?)後にJA6局が苦労しながら交信が終わった周波数に各局が群がっていたので300HZ程上で1呼び毎に区切って送受信を繰り返していたら直ぐにフルコールバック!

スプリット運用でCWならばMOBILEホイップ+50Wでも何とかなりますね。(VK9位までならね!)

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